姿勢・体質改善で腰痛を解決する
福井市の整体院 癒之気 岡本です。
ちょっとスーパーまで歩いただけで
腰が重くなってきた。
駅のホームで少し立って歩いたら
帰る頃には腰がズキズキ。
お散歩しようと思っても
すぐ腰が気になって楽しめない…。
そんな毎日、しんどいですよね。
「もう少し歩けるようになりたい」
と思いながら、でも怖くて歩けない。
そのストレス、すごくよく分かります。
腰の痛みって動かないと何となく怖いのに
動いたら動いたで痛くなる。
どっちに転んでも不安が残る
どっちに転んでも不安が残る
そんな状態ですよね。
立っているときは全然平気なのに
歩きだすと腰が痛くなる
こういう方、少なくありません。
不思議に思いませんか?
立っている方が負担が大きそうなのに
こういう方、少なくありません。
不思議に思いませんか?
立っている方が負担が大きそうなのに
なぜ歩くと痛くなるのか。
実はここに腰痛の大事な
実はここに腰痛の大事な
ヒントが隠れています。
立っている時は
立っている時は
体がある程度"静止"した状態です。
筋肉がバランスをとって
筋肉がバランスをとって
何とか腰を支えることが出来ます。
でも歩く時は違います。
片足を前に出すたびに
でも歩く時は違います。
片足を前に出すたびに
体が左右・前後に揺れます。
骨盤も動き筋肉も連動して
骨盤も動き筋肉も連動して
「立っていると平気なのに歩くと痛い」
という方は歩行中の体の動かし方に
何かしらのクセやズレがある
可能性が高いんですね。
歩くという動作、
何となく「ただ足を動かしているだけ」
に見えますよね。
でも実は全身がきちんと連動して
でも実は全身がきちんと連動して
初めて「腰に優しい歩き方」になります。
理想的な歩き方では骨盤が前後に軽くゆれて
理想的な歩き方では骨盤が前後に軽くゆれて
お尻の筋肉がしっかり働いて
背骨がしなやかに動きます。
この3つがうまくかみ合う事で
この3つがうまくかみ合う事で
腰の負担がグッと減るんです。
逆に言うと、どれかひとつでも崩れると
逆に言うと、どれかひとつでも崩れると
腰が「代わりに全部支えよう」と
頑張り過ぎてしまいます。
歩くたびに腰が疲れていく
歩くたびに腰が疲れていく
重くなっていくという方は
この「体の連動」が上手く
いっていない事が多いです。
年齢のせいでも腰が弱いせいでもありません。
「歩き方のパターン」の問題です。
「歩き方のクセ」と聞いても
年齢のせいでも腰が弱いせいでもありません。
「歩き方のパターン」の問題です。
「歩き方のクセ」と聞いても
自分ではなかなか気付けないものです。
毎日当たり前の様にやっている動作だから
毎日当たり前の様にやっている動作だから
それが「普通」になっているんですよね。
例えば、こんな歩き方に
例えば、こんな歩き方に
心当たりはありませんか?
・なんとなく前のめりで歩いている
・足を引きずるように歩いてしまう
・歩くときにお腹に力が入っていない
これらはどれも実は腰に
・なんとなく前のめりで歩いている
・足を引きずるように歩いてしまう
・歩くときにお腹に力が入っていない
これらはどれも実は腰に
大きな負担をかけている歩き方です。
でも「クセ」になってしまっているから
でも「クセ」になってしまっているから
自分では気付きにくい。
「そんなこと言われても…」と
「そんなこと言われても…」と
思った方もいるかも知れませんね。
具体的にどんなクセが
原因がわかれば対処のしようがあります。
腰痛を引き起こしているのか
次回詳しくお伝えします。
辛い腰痛を抱えて
我慢を重ねて来たけれど
自分の事は後回し
仕事や家事で手一杯
でも、もう限界・・・
だけど、何とか頑張らないと
いけないあなたへ
本気で不調から解放されたいのなら
そんな状態のまま放っておかないで
読んで字の如く身体を整える
「整体」という方法を試してみては?
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